青春を共にしたいジャニーズ


1:重岡大毅
というか大友。重岡大毅という名の大友。いつまでもいつまでも溺れるナイフの大友に未練タラタラです。忘れられない、忘れさせてくれない罪な男。重岡くんが違う役を新しくやっても、重岡くんは大友にしか見えないし、むしろ大友であってほしい。(は)
名字の呼び捨てっていうのがね、またいいんですよ。わたし今まで男子のことを名字の呼び捨てで呼んだことがなくて、みんな名前の呼び捨てだから。ごく稀に名字+くんはあったけど。だから憧れもあるから余計に。わたしは「大友」って呼んで、大友からは「おまえ」って呼ばれたい。たまに大事なときは名前の呼び捨てで呼ばれたい。そんでキュンってしたい。中学の同級生で普通に仲良い男友達だったんだけど、高校あがったときに急に告白されて、マジかと思いながらも、断る理由なくて付き合ってたら、どんどん好きになりました。

大友(←)とはお家デートがしたいです。
TSUTAYAでDVD借りて、大友の家に行くの。
2人でソファに並んで座って、




「どれから見るか?」

んー、大友はどれがいい?

「そやな〜、、おれは〜ん〜お前が見たいやつ」

なにそれ(笑)じゃあこれ!

「おっしゃ!それにしよ!」



やさし!!!!(関西弁についてはよくわかってないので大目にみてください)
そんで、コメディにしたの。ラブストーリーにすると、ラブシーンとかになったとき気まずいじゃん?だからコメディにしたのに、予期せぬラブシーンが始まって、





(ラブシーン)

「…気まずいなぁ?こうゆうのなぁ?」

………ふふ、そうだね(笑)

「はやく終わらんかなぁ(笑)」

……大友?

「ん?」

ちゅ

「……おっまえ〜〜!急になんてやめんか(笑)」

いいじゃん(笑)なに照れてんの?

「照れてねぇよ。ったく。」

怒った?(笑)

「怒ってへんよ。」

ごめん。

「………はな」

もう急にしないからゆるして

「はな」



「ちゅ」

……っもお!!

「照れてんか??(笑)」


みたいなね!!!!もうこうなると映画とか見てないから!!内容とかもうどうでもいいから!!!そういうお家デートがしたいです!!



2:平野紫耀
最近よく電車で見かけてて、ジャニーズ詳しい友人に聞いて名前を知りました。
だからどんな子が全然知らないけど、とりあえず恋したい。「しょーちゃん」「はなちゃん」って呼び合いたい。体育祭で一緒に係やったときに仲良くなって、好きになって、平野くんは人気者だしモテるしムリだろうなぁってダメ元で告白したら、オッケーもらえて付き合って、いつまでも初々しくてかわいいカップルてきな。

平野くんとは放課後デートがしたい。
サッカー部のキャプテンで、わたしは帰宅部で、部活終わるのを教室で待ってるの。


(ガラッ)

「…!はなちゃん!え?!待っててくれたん?」

うん!一緒に帰ろう〜って思って!

「ほんまぁ?うれしいなぁ。すぐ着替えてくるから、ちょっと待っとって!ごめんな!」

ゆっくりでいいよ!待ってる!


ほんとに秒で着替えて息切らして髪の毛はねちゃったりして教室戻ってくるしょーちゃんにきゅんってしたい。
そんで校門でてしばらくしたら、




「もうええかな……」

ん?なにが?

(ぎゅ)

「手、繋ぎたかってん!サッカー部のやつらとか見とったら恥ずかしいやろ?へへ」



きゅん。ちょっぴり照れくさそうなしょーちゃんにきゅん。商店街の揚げ物屋さんに寄って、コロッケ買って、




しょーちゃんおいしいねぇ!

「なぁ〜!俺ここのが一番好きやわ〜!」

わたしも〜!

「だいすきなはなちゃんと、だいすきなコロッケ食べれるん、ほんま幸せや〜〜」

わたしも〜!


かわいいねぇ。初々しいねぇ。半年経っても1monthくらいのテンションでいれそう。




3:錦戸亮
関西人多すぎか。わたし関西弁に弱すぎ。

どっくんにはめちゃくちゃ塩対応されたい。「亮ちゃん」「はな」って呼び合うの。
人のいない深夜のファミレス行って、




ねぇ、亮ちゃんあのさ。

「なに?メニュー決めたん?」

亮ちゃんめっちゃ好き

「ほんで、メニュー決めたん?」

っもう。

「ほら、なにすんのや?」




信じられないくらい無視されたい。(ドMか)





亮ちゃんとおんなじやつ

「ほんならイカスミパスタでもええんか?」

やだ、ミートソース

「はい決まり」



わたしの扱い方完璧かよ。っていうのがいい。





そんでさ、亮ちゃん?

「なに?」

今のその横向いてる角度めっちゃかっこいい好き

「はいはい」

あーーいまの流す感じめっちゃ好きだよ

「はな?」

なぁに?♡

「静かにしよか?(ニコッ)」




ハァーー最高。普段まったくドMでもなんでもないけど、亮ちゃんには冷たくされたいし、冷たくされるのわかった上でスキスキ攻撃したい。






4:相葉雅紀
永遠のリア恋枠。相葉くんとは花火大会行きたい。浴衣着て行きたいし、浴衣着て来てほしい。入学式で一目惚れしてからずっと片想いしてた相葉くんを花火大会誘おうと思って、隣のクラスに行って、



あっ、あいばくんっ、、!

「はなちゃん?!どぉーしたの?」

あ、あのね、あのさ、

「ん?」

こんどの、あの、はなびたい、

まーくん!
「なにー?」
「ごめんはなちゃん、呼ばれちゃったからまた後ででもいい?」

あ、うん、全然大丈夫!またね!



もどかしいやつやりたい。あとちょっとで言えたのに!!誰だよあいばくん呼んだの。ニノかよなんだよ、邪魔すんなよぉ〜。(ニノとは幼馴染)

そしたら帰り昇降口のところで呼び止められるの。




「はなちゃん!」

……!あいばくん?!どうしたの?

「オレの勘違いだったら恥ずかしいんだけど、さっき花火大会誘おうとしてくれた?」

あっ、、うん、でも他にもう野球部とかで予定あるよね?

「ない!一緒に行こうよ!」

えっ!いいの??

「俺なんかでよかったらもちろん!」

あ、ありがと、

「じゃあ、オレ部活あるからもう行くね!」

あ、うん、ありがとう、!……がんばって!

「ありがと!じゃあ花火大会でね!」

「あっ!浴衣みたいからきてきてね!またねバイバイーー!」




さいっこう。帰り道スキップ決定。

花火大会当日。ドキドキしながら待ち合わせ場所に行ったら、浴衣着てるあいばくんがいて、それがもう人類史上一番かっこよくて、直視できない。そんなあいばくんにサラッと「はなちゃん浴衣似合う〜!かわいい!!」って言われてもう好きです。







あっ、ベイスト始まるのでこの辺で。
たのしかった。